プロフィール

『結婚して仕事をやめたい』

はじめまして、運営者のさくらです。
会社員をしながらブロガー&ライターをしている33歳です。

基本情報
  • 名前 さくら あき
  • 1986年11月1日生まれ
  • 趣味 本、漫画、映画・DVD鑑賞、旅行、ダイエット、婚活
  • 特技 手先が器用なこと、司会・MC、コーチング、文章を書くこと
  • 性格 究極のマイペース、極度の飽き性(好奇心旺盛で新しいもの好き)、ズボラ
  • 好きなもの イケメン、可愛い服、クマ、おしゃれカフェ

 

ブログに書けないマル秘裏話を配信

 

冒頭に書いた『結婚して仕事をやめたい』というのは、私が入社2年目からずっと思っていたことです。

製薬会社にMR(営業)として入社したものの、自分より知識も経験も立場も上の医者相手に医薬品の営業をするという、ちょっと特殊な業界についていけず、入社2年目で既に仕事が嫌に。

転職を考えたけど、MRと同じくらいお給料が貰えて、もっとラクな仕事って他にない…。結局転職はせずに、だらだらと続けていました。

気分転換に習い事に通ううちに、ポーセラーツというハンドクラフトと出会います。真っ白な器に自分でデザインを考えて、可愛いオリジナル食器が作れるというキラキラした世界。

ポーセラーツサロン1番人気だったお重のレッスン

私もポーセラーツ教室を開きたい!でもMR辞めたら都内で今のようなマンションには住めない。

「そうだ、結婚しよう。

「結婚して生活費を養って貰えばいいじゃん」と思って、婚活を始めたのは27歳の時です。

合コン・街コン・婚活パーティにも行きましたし、結婚相談所も登録し、何人かとお見合いもしましたが、良いなと思う人には全く相手にされず。反対に、自分の理想ではない人からアプローチを受けると、「あぁ私ってこのレベルなんだ」と落ち込む始末。

このままじゃヤバイと焦り、facebookで見つけた恋愛コンサル、パートナーシップ講座を受けました。

そこで気がついたのは、結婚は足りないものを埋めるためにするものではなく、一緒にいると、より幸せになれるからするものだということ。相手に幸せにして貰おうと依存する関係は長続きしないということ。

そこから「自分を自分で幸せにする!」と決めて、結婚したら会社を辞めたいじゃなくて、結婚しなくても会社を辞めて好きなことを仕事にできるようにしようと考えるようになりました。

そのときお世話になった講師の方々の本はこちら↓
仕事・恋愛・自分と向き合うきっかけになりました。

「好きなことを仕事にしたはずなのに、苦しい」

趣味で始めたポーセラーツを仕事にしたい。でもそんなすぐに会社を辞められる程の貯金がない…。なので、まずは副業としてポーセラーツサロンを始めました。

好きなことをビジネスにしたので、楽しいかと思いきや、大変なことの方が多かったです。

  • 土日だけなのでレッスン日がそもそも限られている
  • 自己流の集客でネットからは殆ど申し込みがない
  • 他のサロンがどんどん新しいメニューを取り入れる中、自分のサロンの売りがわからない
  • 収益に対する雑務を含めた労働が割に合わなかった

ポーセラーツは楽しいけど、それを本職にしてやっていくには何か違うかも…そう思ってモヤモヤしていたとき、コリドー街で出会った男の子に薦められて読んだのがロバート・キヨサキ著書「金持ち父さん、貧乏父さん」と「キャッシュフロー・クワドラント」です。

(その男の子とは何もなかったけど、今思えば、ネットワークビジネスの勧誘だったんだと思う。)

4つの働き方
  • E(employee)従業員:雇われて働いている
  • S(self-employee):自営している
  • I(business owner):自分のために働いてくれるシステムと従業員を持っている
  • B(investor)投資家:お金がお金のために働いてくれる

この本を読んだら、なぜポーセラーツサロンをがんばればがんばる程、忙しくなって嫌になるかがわかりました。自営だから、当たり前ですよね。

自分が働いている時間に対して収入が入る時間労働型という点では従業員と同じだったんです。そのことに気が付いてから、IやBの働き方ができたらいいなと考えるようになりました。

「自分のビジネスを持ちたい、でもどうやって?」

良い大学に入って良い会社に就職すれば幸せに暮らせると思っていた私は、「金持ち父さん、貧乏父さん」を読んで、かなり衝撃を受けました。

それから「結婚して仕事(会社)を辞めて、好きなことを仕事にしたい」から「働き方を変えたい!不労所得で安定収入を得ながら好きなことをして暮らしたい!」に変わりました。できるなら好きなことを仕事にしたいけど、好きなことがよくわからない…。

そんなモヤモヤした気持ちを抱えながらも、そのときやりたいと思ったことを色々とやってみました。

女性向けオンラインサロン(魅力ラボ)に入って、参加者200名超えの前田裕二さんの講演会で司会をさせて貰ったり

尊敬するパートナーシップの専門家ヒロコ・グレース先生を招聘して読書会を主宰したり

成功したこともあれば、ここには書けないような恥ずかしい失敗も沢山してきました。でも気になったらやってみて、ダメなら手放すという行動を繰り返しし、ようやくやりたいことが見えてきました!

「アフィリエイトはストック型ビジネス」

一つのことを極めるのが苦手で、ちょっとかじっては次々と新しいことをやるタイプなので、子供のことから「なんでそんなに飽きっぽいの」と親によく言われました。

だから「飽きっぽい」ことに罪悪感を持っていたのですが、友人に言われたんですよね。飽きるって才能だからって。

言い換えれば、新しいことを追いかけたり、とりあえずやってみるという行動力はあるんです。「飽き性=新しいものが好き」と捉え直したら…

  • そういえば新発売とか新品が好きだったな
  • 誰もやってないことを先にやるのが好きだったな
  • 〇〇が面白いよって友達に勧めるの好きだったな
  • 実際に真似して買ったよって言われると嬉しかったな

って自分の好きなこと、嬉しいことを思い出したんです。

そこから「アフィリエイトで好きな商品を紹介して、収入になったらいいな」と思い、興味を持ちました。

アフィリエイトのメリットは…

  • 初期費用がサーバー・ドメイン代の月1,000円くらいで済むのでリスクほぼ0
  • 一度書いた記事がネットにストックされweb資産になる
  • 自分の代わりにネットが24時間営業するので不労所得になる

これなら好きなことを仕事にして、不労所得が築けるかも!と思って、2018年11月にこのブログを開設しました。

今までの実績

アドセンスを貼り、アフィリエイト記事を書き出したのは、2019年2月。

そこから3か月目に初報酬、4か月目にライターデビューし、現在はアフィリエイトとライターで、月平均3万くらいの収入を得ています。

年末までに月5万を目指してがんばっているところです!

さくら
さくら
毎月お給料+3万円あると嬉しい♪

アフィリエイトを始めて面白いなと思ったのは、インターネットで物を売るスキルが身につくことです。

webマーケティング、SEOライティング、セールスライティングetc…

このスキルはアフィリエイトだけじゃなくて、サービスの集客にも使えます。正直、ポーセラーツサロンをやっていたときに学んでおけばよかったと思いました。

このブログでは、「仕事を辞めたいけど、今すぐは辞められない」「結婚して仕事を辞めたい」という方に向けて、会社員をしながら副業で収入を得る方法や、素敵な男性と出会う方法を私の体験談ベースで伝えていきたいと思います。

  • 今の仕事をいつまで続けるんだろうと不安な人
  • 好きなことを仕事にしたいけど、好きなことがわからない人
  • 結婚したいのに理想の人と中々出会いがない、恋人ができない人
  • 外見コンプレックスがあり、自分に自信がモテない人
  • イケメンが好きな人

 

さくら
さくら
更に詳しい自己紹介をサクッと読みやすく書いたから見てね!

小さい頃から習い事好き

千葉の下の方にある田舎の町に生まれ、高校を卒業するまでそこで育ちました。

山に囲まれ、暖流の黒潮が流れる海に面しているので、夏は涼しく冬は暖かい、お魚の美味しい町です。

小さい頃は目の前が海の、岸壁近くの家に住んでいたのですが、その近くにピアノ教室がありました。

なんでか思い出せないけどピアノが習いたくなり、親にせがんだのは保育園の年長あたりだったと思います。

見学に行ってみると、ご夫婦で音楽教室をされていて、ご主人がピアノ、奥様がバイオリンを教えていました。

「ピアノは習ってる人が沢山いるけど、バイオリンは他にいない!」

そう考えて急遽ピアノからバイオリンに変更しました(笑)これが初めての習い事です。この他に、水泳、習字、そろばん、英会話を習っていました。多分、新しい場所に行って、新しいことを知るが楽しかったんだと思います。練習や予習・復習は全然しませんでしたね(笑)

さくら
さくら
飽きっぽい&目立ちたがりな子供だったな。

小中学校のときのあだ名は総長

小学1年〜3年生の記憶は殆どありません…。なんか不自由だったなって感覚だけあります。

4年生になるとクラブや部活を選んで入ったり、生徒会があったり、自主的に行動できる機会が増えて楽しいと思った記憶があります。

その頃からなんですが…毎年学級委員長をやっていました(笑)

しかも推薦とかじゃなくて、自ら立候補してやってました。その頃は確か3学期制だったので、通年通してやった年もあったし、投票で負けてできなかった期はすごく悔しかったです。

その他にクラブ部長や、生徒会委員、遠足などのイベントの班長など、色んな「長」を率先してやっていました。そしたらクラスの不良系男子に「総長」と呼ばれることに…。

中学生のときも3年間ずっとクラス委員長をして、3年生では生徒会にも入り、部活の部長もしていました。

なんでそんなにやりたかったのか冷静に振り返ると、スクールカーストで上位になりたかったからだと思います。

小中学生って、ちょっと不良っぽい強い意見を言う人がクラスを牛耳るじゃないですか。

親に反抗して不良になる勇気はとてもなかったのですが、不良系の子たちに負けるのも嫌だったので、優等生して、先生を味方につけてクラスを仕切れる立場を作っていました。

中学校までの勉強は割とできたし、一夜漬けのテスト勉強で常に5番くらいに入っていたので、不良系からも一目置かれ(?)、楽しい中学時代を過ごしました。

高校で初めての挫折

中学校は楽しかったけど、やっぱり田舎が嫌で、都会への憧れがありました。

そこで、地元から電車で2時間くらいかかる幕張の高校に通いました。当時、千葉県のパイロット校として4つの高校を統合して作られたその校舎は7階建てのガラス張り吹き抜けの校舎に、可愛い制服が人気の高校です。

第一希望のその高校に、推薦で合格しました。小論文と面接でしたが、同じ中学から3人受けたうち、受かったのは私だけでした。

憧れの高校に入れてすごく嬉しかったけど、クラスに馴染むのにかなり苦労しました。

今まであまり接して来なかった「主張が激しい体育会系女子」が多かったんです。常に集まってワイワイ、ガヤガヤしている女子たちに馴染めないなぁと思いつつ、スクールカースト上位にいたかったので無理して仲間に入ろうとしたり。でも話が合わなくてお昼の時間が辛かったり。

最後の方になって、同じはみ出し者(?)の女子と仲良くなり、いつも2人で一緒にいました。大勢で行動するより、少人数で仲の良い人とだけ一緒にいるのが好きだと気が付いたのはこの頃です。

自由を満喫した大学時代

中学生の頃から田舎は嫌だと思っていたし、「将来は良い大学に入って、良い会社に入ってキャリアウーマンになる!」と言う目標を立てていたので、迷わず進学を選びました。

英語が好きだったので、外国語学部があってそこそこ有名な大学を選びました。

受験勉強をしたくなかったので、英検2級を取り、公募推薦で。これも確か小論文と英語の面接だったと思います。

大学時代は、正直ずっと遊んでました。

親が厳しかった分、一人暮らしを始めて親の目が離れた途端に、優等生から不良少女になりました(笑)

髪を染めたり、朝まで飲んで潰れたり、大学をサボることもしょっちゅう。今思えば本当に勿体無いことをしたなと思います。

社会人2年目の挫折

自分で言うのも何ですが、社会人になるまですごく順風満帆な人生でした。

高校も大学も推薦で第一志望に入学し、就活も大学3年の3月には第一志望の会社に内定貰って終了。入社後も人事から期待され(?)、1番市場が大きい東京支店に配属されました。

しかし。

MRという仕事は想像以上に難しくて、辛い仕事でした。

  • 朝早く、夜遅いことへの肉体的疲労
  • 数字を達成しないといけないプレッシャー
  • 土日もPCを持ち帰えらないと勉強と訪問準備が間に合わない
  • プロモーションにかなり制限がある中での他者メーカーとの差別化
  • 努力が成果に結びつかないことが多々ある etc.

Drに薬の紹介をするのは好きだったのですが、それだけで売れないんですよね。

Drが「いいよ、使うよ」と言っても、その製品を買うのは医者じゃなくて薬局。薬局でジェネリックに変えられてしまえば実績にならないので、薬局にも営業が必要。

薬局に薬を売るのは医薬品卸会社。価格交渉も卸がやるので適正な価格で自社製品を入れてもらうよう働きかけることが必要。

そして薬局で実績が上がっても、本当にその先生が処方してくれたかはわからない。処方医を教えてもらうため、薬局との関係構築が重要になる。

つまり、色々な関係者と信頼関係を構築していくことが凄く重要です。

そのことに気が付いていなかったので、直接売り上げに繋がらない薬局や卸の訪問、飲み会・懇親会(当時は接待)に時間を取られるのが凄く嫌でした。

『こんなことやってられるかーっ!!』

と思い、早くも辞めたくなりました。

仕事の転機

やる気がなさすぎた3年目

担当していた施設は開業医と中小病院。

当時の重点品目は売っていた薬はもう何十年も使われている古い薬で、情報提供というよりはジェネリックに変えられないようにお願いする営業的な面が大きかったです。新薬はいくつかありましたが、大学病院や基幹病院でないと使わないような薬でした。

なおさらやる気が起きない・・・。

当時、会社からは1日12Drに会えと言われていた中、訪問していたのは1日5〜6人。本当にやる気がないときは1、2人の日も・・・(内緒)。

当然、売り上げも上がりません。

そんな中、転機になる出来事がありました。

やっと販売できる新薬が登場

4年目になって、ようやく大きい開業医や中小病院で使える新薬が発売されました。

そうなると、採用に薬審が必要な大病院より、院長の一言で決まる開業医は強いです。先生たちが知らない新薬を紹介するのはすごく楽しかったです。

そして、新薬の口座獲得件数で支店1位を取って表彰されました。

これがちょっとだけ、自信に繋がりました。

転職を辞めて社内異動

CRAへの転職

それまでMRが嫌で仕方なかったけど、新薬の情報提供を通して考え方が変わりました。

  • 新薬を紹介するのは楽しい
  • Drと話すのは苦ではない

一方で苦手なのは

  • 相手が知ってる薬をあの手この手で使わせること
  • 数字目標を追っていくこと
  • 薬局や卸を相手にすること

そこで、CRAへの転職を考えました。

CRAは、新薬を発売する前の治験に、参加する症例を管理する仕事です。

相手が知らない情報提供を出来るし、会うのはDrだけなのでいいかもと思ったのですが、売り上げ目標という数字はなくても、登録症例数という目標があったり、プロトコールなどの書類を厳密に管理するところに不安がありました。

しかし、当時相談していた転職エージェントから試しに受けてみてと言われたので、業界最大手を受けたところ、なんと内定を貰ってしまったのです。

最終面接で『今の会社はいつ辞められますか。いつから入社できますか。』と聞かれたとき、会社をやめる覚悟なんて全然できてなかったことに気がつきました。

年収も約200万下がるということもあり、結局辞退したのです。

異動の打診

そんなとき、上司からサポート部門への異動の打診がありました。

上司には1年くらい前から、MRを辞めたいことを伝えていたものの、とりあえず続けて成果を出せの一点張り。しかし、水面下で動いてくれていたようです。

MR5年で内勤職に異動ができました。

現在の学術部門は、相手からの問い合わせに答える仕事なので、自分の得意を活かしつつ、定時に帰れて働きやすい職場ではあります。

ブログでの出会い

そんなイマイチなMR時代、もう一つ困っていたのは彼氏ができないことでした(><)

配属されてすぐに憧れの他社先輩MRと付き合ったのですが、3ヶ月でフラれ、それ以降全く彼氏ができない。

そんな時に、前述の恋愛コンサル・パートナーシップ講座をブログを見つけ、講座に通いました。その講座では恋愛テクニック的なことではなく、アドラー心理学やコーチングを学びました。

そこで、今まで自分がいかに他人の目を気にして、本当はやりたくないのにやりたいと思い込んで行動していたかに気がつきます。

他者がどう思うかではなく、自分がどうしたいかで行動すること

ないもの・できないことではなくて、あるもの・できることに焦点を当てる

思考の転換により、職場の悩みや外見コンプレックスがどんどん解消されていきました。

更に、素敵な女性が沢山いる環境に身を置いたお陰で、もっと綺麗になりたい!と思うようになり…メイクやファッションもどんどん変えて、外見力を磨いていきました。

  • 自分のやりたいことをやって人生を楽しむ
  • 外見力を底上げする
  • 出会いの場所を変える

この3つを意識したら、ちょっと変化が!

今まで出会えなかった素敵な男性と出会えたり、付き合えるように…!

でも・・・。

私が本当にやりたいことって何だろう?

同じ受講生の中には、自分の魅力や好きを生かして仕事にする人がたくさんいました。小さい頃からの夢を叶えた人、世の中をよくしたいと働いている人、自分の世界を作りたい人、毎日踊って暮したい人(笑)。

みんな個性豊かでとても魅力的です。

そんな中で、やりたいことが見つからなかった私は、悩んで、不安で、本当はやりたくない起業塾や、物販スクールに投資して失敗しました。

そしてやっと見つけた答えは・・・

やってみて気づいた本当の願い

大学を卒業したら、会社に就職するのが普通だと思っていました。

どうせ働くなら親にも周りにも凄いって思われる大企業がいいと思ったし、製薬会社のMRなら、社会貢献できるかなって思って選んだ仕事。

それなのに・・・

仕事が嫌になって、頑張れない自分が嫌だったし

そんな仕事を辞められずに続けている自分も嫌だった。

そんな時に、世の中には満員電車で通勤したくないから投資家になりましたって人がいたり、毎日朝起きて出勤なんてできないから起業しましたって人がいたり、色んな生き方で自分の人生を楽しんでいる人がいるということを知りました。

さくら
もっと自分の願望を聞いてみよう。

おうちにいるのが好きだから、会社に行かずに家にいたい。

結婚したら旦那さんをいってらっしゃいのチューで見送りたいし、ご飯を作ってお帰りなさいのチューでお出迎えしたい。

子供が生まれたら学校から帰ってくるのをお帰りって出迎えたい。

そしてお金がない・時間がないという理由で選択しなくていいように、自由に生きられるようになりたい。

そう思っている自分に気がつきました。

直近の目標

2020年中に叶えたい夢があります。

それは、

会社員を辞めても稼げる自分になって時間とお金から自由になること。

大好きな人と結婚してずーっとラブラブ、信頼しあえる最高の夫婦になること。

です。

その目標に向かって副業も婚活も頑張っていきたいと思います。

そして、同じような悩みをもつ女性の後押しができる情報を発信していきますので、よろしくお願い致します。

さくら